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POPITSにハマル [ファッション]

いつだったかな?
数年前にHawaiiへ旅した時
ちょうどPOPITSというビーチサンダル屋さんが
オープンしたての時でした
風船のディスプレイが可愛くて店内へ
それが私とPOPITSの運命の出逢いでしたw

一週間程の滞在だったのに
何度お店に足を運んだことでしょう
オーナーの方とも仲良くなって
今ではメールやオンラインショップでオーダーして
送ってもらっています

夏のマストアイテムビーチサンダル
ほんの一部ですがご紹介

DSC00400.jpg

最もお気に入りの3足
白、ピンク、ネービーです
ペタンコビーチサンダルもあります
こちらはウェジソール5cmバージョン

何がそんなに可愛いって
チャームを着せ替え出来る優れものだからです

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手前の黒はウェッジソール7cmバージョン

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キラキラポンポンがかわいい

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スター☆好きには外せません

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ほんのイチブですがチャーム達

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チャームは別売で1つずつパッケージ

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裏面に装着方法が

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このお店の素敵なところはビーチサンダルだけでなく
色んなアイテムにこのチャームが装着出来るように
ビーチサンダル以外のものも販売されている点です

で、秋冬用に今年こちらを購入しました

DSC00413-1.jpg

色も何色かあるのですが
ムートンブーツにしては珍しい
私はHawaiiのビーチを思い出すサンドカラーにしました
中のもこもこボアは白です
ホワイトのコーデュロイスキニーをブーツインして
ミルクティー色のアウターを合わせると
なんとも優しいコーデになるのでお気に入りです

右足チャーム
DSC00414.jpg
左足チャーム
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チャーム外すとこんな感じです
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例えば左右色違いの同アイテム(ピースマークならピースマーク)で
揃えるのももちろん可愛いのですが
違うアイテムで遊んでも全く違和感無くしっくりきます

ほらね♪

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ブーツの他にも夏に買ったリングのベース
おもちゃみたいなチープさがたまらなくて

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チャームをオンすると
リュクスなリングに早変わり
DSC00428.jpg

ビーチやプールでも手元を華やかにしたいのが女心
これならチープなので安心です
ポップなチャームを付ければまた気分も変わりますよね

Popits20.jpg

他にブレスレット、ネックレス、バッグ、ベルト、
ヘアピン、ヘアアクセサリー、ピアスetc....
カスタマイズの楽しみは無限です

息子にはキャップをプレゼント
男の子でも色々着替えて楽しんでいるようです

DSC00437.jpg

私は小さい時からお着替え遊びが大好きな女の子でした
大人になってもオマケをコンプリートするの大好きだしw
気分や出かける場所に合わせて選べる楽しみって
凄くテンション上がります♪

POPITSの商品は今年から日本の通販サイトでも扱っています
が、公式オンラインサイトでご購入された方が
かーなりお安いのでお薦めです

もしも、近々Hawaiiへ行かれるご予定がある方は
是非覗いてみて下さい
チャームはもちろんですが
カラーバリエの豊富さにトキメキます[ぴかぴか(新しい)]
またiPadでチャームの付け替えシュミレーションもやって下さいます
もちろんビーチサンダルは子供サイズからあるので
お土産にも最適ですね

深まる秋だというのに...
随分と夏らしい記事になってしまいました(--;;)
おつきあいありがとうございます♪


koshi-2.jpg


POPITS
Waikiki Beach Walk
227 Lewers St., Honolulu

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海外メディアが伝えたB'z LA ライブレポート [B'z]

B'z in Los Angeles - Into Free 2012
Bz-Gibson2012-36.jpg

JROCK REVOLUTION.COM
にて、なんと51枚の画像と共に
LA公演のライブレポートが掲載されています

とても感動的だったので引用させてもらいつつ
私も記事として残しておこうと思いました

ライブレポートを書いた人はRoxanne & Jess

Last year, B’z performed to a packed house at Club Nokia in Los Angeles as the finale to their 2011 North American tour. On October 7, 2012, B’z returned to Los Angeles at the Gibson Amphitheater for the final live of their 7-stop Into-Free tour. Fans from around the world once again descended on the City of Angels to partake of the energy from this renowned band, filling up the Universal City Walk with their enthusiasm easily spotted by their band shirts, towels, and other merchandise.

The atmosphere prior to the show was strikingly similar to Tokyo Dome.

Coveted pit tickets sold out the same day they went on sale, which left assigned seating for the remaining fans that were lucky enough to score tickets. In the time before the show, fans wandered about the theater to take photos of the many guitars displayed from various artists, as well as a special display of Tak Matsumoto’s signature guitars crowning the walls. Cameramen and crew walked around, engaging fans about the band and their experiences. As the time for the concert approached, more and more fans found their seats in eager anticipation. Just as last year’s tour, the Los Angeles show would be a live Internet broadcast through Ustream, which ultimately had over 200,000 viewers.

The moment Tak Matsumoto stepped on stage, the venue blew up in screams and adrenaline, starting the show with happy riffs of the first song in their latest English EP release, ‘Love Bomb’. Inaba Koshi sprang up from behind, taking to the microphone stand in an energetic dance and greeting, followed by a powerful rendition of their 50th single ‘Go for it Baby –Kioku no Sanmyaku-’. Once the song ended, he started a short but thoughtful MC in English. Expounding a bit that B’z had been together since 1988 and that they have been in Los Angeles many times for various reasons. “This town has been very good to us,” he told the crowd. They gave many humble thanks to LA, and proceeded to reiterate in Japanese for the non-English speaking fans.

In true tradition of innovation and creativity built on 25 years of incredible showmanship, B’z continued with zealous vigor through every song. The band flowed easily through both old and new songs to the delight and fervor of both new and seasoned fans. The progression between each song was seamless, keeping the crowd going with the English version of ‘Ultra Soul’, ‘Splash’, and ‘Brighter Day’, the latter being originally written in English for their 14th album, ‘Circle’. After the mellow notes slid to an end, Inaba picked up his acoustic guitar to join Matsumoto in chords and song to gather the fans’ voices in the memorable 1990 hit song, ‘Easy Come, Easy Go’. The opening melody to legendary blues song ‘Motel’ came drifting from the stage which caused uproar from the fans. Inaba’s performance was stellar with his soulful, powerhouse vocals blending into an emotional conversation with Matsumoto’s blues notes into a spell-binding experience, one of their best live performances of the song ever since 1994.

B’z kept everyone enchanted with a follow-up of ‘Mou Ichido Kiss Shittakara’, a classic from 1991 that had its melody updated and improvised, starting with a smooth blues feel from Matsumoto and keyboardist Masuda. The song brought tears to many eyes and slow swaying could be seen throughout the venue. Matsumoto’s legendary guitar skills were a highlight and a true complement to Inaba’s vocals. During a blues segment in the middle of ‘Negai’ – the precision Tak masterfully showcased brought silence throughout the venue. The segment led straight into ‘Into Free –Dangan-’, with Inaba energetically leaping on stage again with a lively dance move. Inaba then began stimulating the crowd with a thunderous shout of “Los Angeles, are you ready to scream?!”. ‘Juice’ came next, with the bridge sliding into a back-and-forth mustering of the audience. The energy level of the show never faltered once with the crowd not only absorbed it, but delivered it back to make the show a true collaboration of artists and fans into an incredible experience.

Once B’z left the stage, the crowd instantly chanted for an encore. A human wave rippled across the venue that only punctuated the eagerness of fans for just a little more. The chanting ceased only when the band returned to the stage, starting with Tak’s guitar solo before bringing out Inaba’s incredible voice for the English version of ‘Home’, finally closed by ‘BLOWIN”, with fans singing along enthusiastically.

At the very end of the show, B’z gave many thanks to everyone who had attended. For a pair who has given everything to their fans at every show, this was a unique opportunity to share some of that energy back at a more intimate venue in comparison to the enormous arenas that B’z is more accustomed to performing. It was an unforgettable and touching experience with pure music straight from the heart and delivered fresh with life, robustness and professional perfection.

America wants to see you again and really soon, B’z!


しかし、気持ちのこもった長文です
B'z公式ツイートでも
この記事に対してリンク付きで
感謝の気持ちが伝えられていました

私の拙い英訳ですがニュアンスだけでも伝わると嬉しいです
良かったらおつきあい下さい



昨年、B'zが2011年北米ツアーの締めくくりとしてLAのClub Nokiaでの埋め尽くされた観客にむけて、演奏しました。2012.10.7、B'zは7箇所で行なわれたInto free ツアーの千秋楽の為に、LAのギブソンアンピシアターに帰ってきました。世界中からのファンが再びこの有名なバンドからエネルギーをもらう為にLAにつめかけ、目につきやすいバンドTシャツやタオルその他のグッズに身を包んだ熱狂的なファンがユニバーサルウォークを埋め尽くしました。

LIVE前の雰囲気は驚くほど東京ドームでの雰囲気に似ていました。


まだチケットを手にしていない残りのファンの為のチケットが売られていて、sold outしました。
LIVEの前の時間帯では、Tak Matsumotoの特別な展示物を含めた様々なアーティストの多くの展示されたギターの写真を撮る為にファンがシアターを歩き周りました。ファンがそのバンドと彼らの経験についてふれている所にカメラマンとクルーもいました。コンサートの時間が近づくにつれて、益々多くのファンが熱心にそれぞれの座席を見つけていました。昨年のツアーと同じようにLA LIVEの模様は、Ustreamを通してネット中継され、20万ビュアー以上を記録しました。

Tak Matsumotoがステージ上に足を踏み入れた瞬間、会場は叫び声とアドレナリンで爆発し、彼らの最新の英語バージョンEPリリースでの最初の曲であるLove Bombの軽快なリフと共にLIVEが始まりました。稲葉浩志が後ろから飛び出て、エネルギッシュなダンスでスタンドマイクを手に取り挨拶をし、彼らの50枚めのシングルであるGo for it baby - キオクの山脈-のパワフルな演奏に続きました。
その曲が終わると直ぐに彼は、英語で短いが思慮深いMCを始めました。1988年以来、B'zは活動しており様々な理由で何度もLAにいた事を説明していました。彼は観客に言いました。
「この街は私達にとても良くしてくれています。」
彼らはLAに多くの謙虚な感謝の気持ちを述べ、そして英語を話さないファンの為に日本語で繰り返しました。

25年間に渡る素晴らしいショーマンシップで築かれた確かな確信と信頼性の伝統でB'zは全ての曲を通して熱狂的かつ精力的に取り組み続けました。B'zは古い曲と新しい曲を通して新しいファンと既存のファンに喜びと熱狂を安定して与え続けました。英語バージョンのUltra Soul、Splash、そしてBrighter Dayが休みなく続き、ちなみにBrighter Dayは彼らの14枚めのアルバムであるCircleの為に英語で元々書かれているものです。豊潤な音色が終わりにさしかかろうとした後、稲葉はアコギを手に取りTakとジョイントし1990年の記録的ヒットソングEasy Come,Easy Goを集まっているファンと心を一体化させました。伝説的ブルースソングであるMOTELの最初のメロディがステージから流れた時、ファンから叫び声が上がりました。稲葉のパフォーマンスはソウルフルで素晴らしくトップクラスのヴォーカルは、Takのブルースの音色と感傷的な会話へと混ざり合い更にそれが私の魅力的な体験となり、1994年以来その歌のLIVEパフォーマンスのBestのうちの一つでした。


B'zは、Takとキーボードの増田からの心地よいブルースと共に始まった進化して即興で作られたメロディを持った1991年からの傑作であるもう一度キスしたかったを演奏し観客を魅了し続けました。
その曲は、多くの人々の目に涙を浮かばせ会場全体を通して人々が左右にゆっくり動いているのが見えました。松本の伝説的なギタースキルは一番の見せ場であり、稲葉のヴォーカルを本当に際立たせていました。ねがいという曲の中間での、ブルースセクションの間Takが巧みに見せたその正確性は、会場全体に静寂をもたらせました。稲葉が生き生きとしたダンスと共に再びステージにエネルギッシュに飛び上がりそのままIn to free Danganの曲に流れました。稲葉はそして「ロサンジェルス叫ぶ準備は出来ているか?」という雷のような叫び声と共に観衆を刺激し始めました。前後にスライドさせる弦と共にJuiceが次に流れ観衆を奮い起こしました。そのショーの興奮度は観衆がそれを吸収しただけでなく、アーティストとファンとの本当の結合を素晴らしい体験に変え後方(記者席)に届けました。


B'zがステージから立ち去ると直ぐに観衆は即座にアンコールを要求しました。ウェーブがほんの少しだけファンの熱意が途切れている会場全体を舞いました。その要求はバンドがステージに戻って来た時にのみ収まり、英語バージョンのHOMEでの稲葉の素晴らしい歌声が飛び出す前にTakのギターソロから始まり、最後にファンと共に熱狂的にBLOWIN'を共に歌い幕を閉じました。


そのショーのまさに最後の時、B'zは参加した全員に何度も感謝をしました。
全てのショーでファンの方々に何もかも与えてきた2人にとってこれはB'zがより演奏する事に慣れている大きなアリーナクラスと比較して、より親密な会場に向けてエネルギーを共有する特別な機会でした。それはハートから真っ直ぐ伝わる純粋な音楽を兼ね備えた忘れられない、そして感動する体験でありまた魂、強さ、そしてプロとしての完成度を私達に見せてくれました。

アメリカは貴方にまた近いうちに会いたい。



きっと、このライターの方はB'zの日本でのライブも幾度となく
ご覧になっているのでしょう
事細やかに会場の空気を描写しつつ
すごくクラシカルな単語でB'zの謙虚さや安定感、プロ意識等を絶賛して下さっています

松本さんが求めてくれるなら何処へでも行って演奏する
小さい箱でも、大きな会場でも
常に準備は整えて最高のものを届けられるバンドでありたいと
常日頃から語られていました

その志しはちゃんと伝わっていますね
継続は力なり!

身をもって色んなことを教えてくれる
B'zのお二人に
そしてサポートメンバーの方々に
こんな素敵な記事を書いて下さった方に
感謝の気持ちを伝えたいです

I really appreciate that!
Thank u so much[揺れるハート]

LA-6.jpg



B'z LIVE-GYM 2012-Into Free-EXTRA 宮城ライブレポート [B'z]

思わせぶりなラストでひとつ前の記事を放置してしまって.....
申し訳ありません
今更感バリバリですが
翌日の朝刊がこちら

kokuchi2012.jpg

わざわざ新聞掲載したものの
更なる詳細はその翌日正午にWeb発表でした
新聞紙面には開催場所と日程
そしてチケットエントリーへの手がかりとなるページに
ジャンプするQRコードのみが掲載されていました

QRコード。

今思えばすべてが始まりの鍵だった訳ですよね

追加公演の4公演のチケットはWebのみの抽選予約で
転売徹底防止案としての試み
とうとうチケットレスライブの時代となりました


4公演の名前が刻まれたツアーTシャツ

1093_358331660925470_432207076_n.jpg
(B'z Facebookより)

ぶっちゃけると
この追加公演は来年の25周年アニバーサリーツアーに向けて
一度、どこまでスムーズにいけるかお試ししたかったのでは?
なんてちょっと思った私なのでした
各公演の申し込み、結果発表は微妙にズレていて
私達B'zファンはハラハラ、ドギドキのMy Life
こんないきなりな上に強気な販売方法は
よっぽどのドMヲタじゃないと続きませんw

当選すると本人のみのQRコードが発行され
会場入りする時に事前登録した写真付き身分証明書と照らし合わせるという
徹底的なチェックが入ります
同伴者も同じ
同伴者の変更もダメ
そのかわりキャンセルされたチケットは
敗者復活戦ばりの繰り上げ当選メールが送られてきます
だから、1度落選メールが来たとしても「諦めない!」
持ち上げられたり、突き落とされたり、手を差し伸べてもらえるのをソワソワ待ったり
あーーーーーードMじゃなきゃヤッてらんないw

で、私は度重なる落選の末
奇跡的に宮城県へ行ってきなさいと
神様から承諾がおりました←大げさw
まさか、LA配信の2週間後に生で観れるとは!
神様ほんっとにありがとう♪

前置きがブログ放置していた分長くなりましたが
気分を切り替えて
思い出一杯の宮城セキスイハイムスーパーアリーナへと
行ってきました!


RIMG2657.jpg

2012.10,21(日) 晴れ
開場 16:30
開演 18:00

ここからはネタバレですので隠しておきます

いつものことですが
長いし、たいして面白くないので(--;;
興味のある方だけお進み下さいね

ではまいりましょう

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B'z LIVE-GYM 2012-Into Free- LA生中継配信ライブレポ [B'z]

2012.10.7(日)晴
B'z全米ツアーファイナル
ロサンゼルス
Gibson Amphitheatre公演
PM7:30 開演

去年に続き海外公演がネットにて
本日生中継配信されました
日本時間の午前11:30開演
トータルで20万人ちかくの人がネットで視聴したらしいですが
多少カクカクコマ送り的な画像ではあっもののw
音は途切れることなく
PCの前に座ってコーヒー飲みながら
今、現在、本物のリアルタイムで
海の向こうにいる憧れの人のライブが
自宅にて観れるなんてー!
有り難い世の中ですよね♪

ってことで、メモりながら拝聴しました
久しぶりのライブレポ
スクショした画像も多めだし
ネタバレ満載なので
もしもの為に畳んでおくことにします

興味のある方だけお進みくださいねー


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